[アーカイブ動画]LegalOnが実践する!AIを活用した商談準備の仕組み化
本セミナーでは、株式会社LegalOn Technologiesでセールスイネーブルメントのディレクターである奥川 一樹氏をお迎えし、同社で実践されたAIを活用した商談準備の仕組み化に関する取り組みをお伺いします。
奥川氏はセールスイネーブルメントチームのディレクターを担当しており、組織全体の営業力を底上げするための取り組みを行われております。
Legalon Technologiesの営業における成功パターンを共有するために、Sales Retrieverを活用し、AIと用いた商談準備の効率化や仕組み化を実現しています。
そんな奥川氏にSales Retrieverを導入する前の課題や、実際に導入に至った経緯についてお話をお伺いします。
こんな方におすすめ
商談準備を仕組み化したいと思っているが、他の企業がどのような取り組みをしているのか参考にしたい方
AIを用いた商談準備が実際にどこまで活用できるのか気になっている方
Sales Retrieverの実際に利用しているユーザーの声を聞きたい方
トークテーマ
商談準備の仕組み化にあたって、Sales Retriever導入前に取り組まれていたこと
Sales Retriever導入に至った経緯、導入時の不安
実際にSales Retrieverを導入してどのように変わったか
登壇者

奥川 一樹 氏
セールスグループ セールスイネーブルメントAG ディレクター
2014年に一橋大学卒業後、新卒で日本最大の見本市主催会社に入社。IT展示会の営業・マーケティング責任者を務める。2018年に世界最大手の屋外広告会社に転職し、外資系・国内大手広告主のアカウントエグゼクティブを担当。2021年7月にLegalOnへフィールドセールスとして入社し、半年後にチームリーダー、その半年後には課長に昇格。2023年4月にセールスイネーブルメントの立ち上げを行い、6月から正式にリーダーとして現職。